ウエディンググローブは必要?意味・選び方・入手方法をまとめて解説
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この記事を書いた人
CoCo-La Wedding編集部 とみん
「ウエディンググローブは必要?」と迷うプレ花嫁さんへ。ウエディンググローブに古くから伝わる素敵な意味を知っていますか?意味を知って、手元まで納得の花嫁スタイルをつくりましょう!この記事では、グローブがもつ「意味」や、素材・長さ・色味による「選び方」、会場やドレスに合わせた「コーデポイント」などをまとめて解説。さらに、挙式での正しいマナーにも触れながら、あなたのウエディンググローブ選びをサポートします♪
※本記事で使用している一部の画像は、記事の内容を分かりやすく伝えるため、生成AI(ChatGPT)によって制作されたものです。
この記事を読むと分かること&できること
- ウエディンググローブを着ける意味が分かる。
- 選び方やコーデのポイントを知ることができる。
- ウエディンググローブの具体的な入手方法が分かる。
- グローブを外す時のマナーや所作を押さえられる。
ウエディンググローブを着ける意味とは
ウエディンググローブは、花嫁の手元を飾るファッションアイテムであると同時に、次の3つの意味があります♪
- 欧米の“伝統と格式”
- “無垢・純潔”の象徴
- 互いへの“信頼と永遠の誓い”
欧米では、身に着けることで高貴さや格式を示す文化があり、キリスト教式では「露出を控える」役割があります。
また、手元を包み込むウエディンググローブは“無垢”や“純潔”の象徴として、清らかな花嫁らしさを引き立ててくれるアイテム。
指輪交換でグローブを外す所作には「大切に育てられた花嫁が新しい人生へ進む」という意味が込められており、素手で指輪を交わすのは、互いの信頼や「これからずっと一緒に歩んでいく」という誓いを表すためです。
このように、ウエディンググローブには古くから素敵な意味が受け継がれてきました。
しかしその一方で、近年は「ウエディンググローブはいらないかも」と感じる花嫁も増えており、着用は自由です。
伝統を知ったうえで、ドレスや式場の雰囲気に合わせて「あなたらしい」スタイルを選んでくださいね。
素材・長さ・色味で選ぶ♡ウエディンググローブの選び方
ウエディンググローブの種類やデザインはさまざま。手元の印象を決める3つのポイントから、あなたにぴったりのウエディンググローブの選び方をナビゲートします♪
素材|質感で印象を変える
花嫁用の手袋であるウエディンググローブは、主に3種類の素材があります!それぞれ質感や雰囲気が異なるので、ドレスのデザインやなりたいイメージに合わせて選ぶのがポイントです。
<ウエディンググローブの素材>
-
サテン
- 光沢がありフォーマルな印象
- クラシカルで上品な雰囲気
-
オーガンジー
- 柔らかく軽やかな印象
- 繊細な透け感が魅力
-
レース
- 軽やかで繊細な雰囲気
- 高級感があり、豪華なドレスにも似合う
ほかにも、たとえばシンプルなドレスには刺繍入りやビーズ装飾のウエディンググローブを合わせると、華やかさをプラスできます。素材ごとの良さを活かしながら、理想のコーディネートが作れますよ♡
手袋を選ぶ際は、見た目の美しさはもちろん、長時間着用しても快適かどうかもチェックしてくださいね!
長さ|ラインで手元を美しく見せる
ウエディンググローブの長さは主に3種類。手袋が長いほどフォーマルに、短いほどカジュアルな印象になります♪
<ウエディンググローブの長さ>※長さは一般的な目安
-
ロンググローブ(肘上丈/約50cm)
- 最も格式が高くエレガントな印象
- ノースリーブやオフショルダーなど、露出の多いドレスと相性抜群
- 腕をほっそり見せる効果も
-
ミディアムグローブ(肘下丈/約40cm)
- どんなドレスにも合わせやすい万能タイプ
- 動きやすい長さで、実用性も◎
- 二の腕を程よく見せることでバランスの取れたスタイルに仕上がる
-
ショートグローブ(手首丈/約18cm)
- カジュアルで可愛らしい印象
- 袖付きドレスと相性◎
- 夏の挙式、屋外ウエディングにもぴったり
長さによって印象が大きく変わるので、ドレスや会場の雰囲気と一緒に、自分のスタイルに合う“手元がいちばん映える丈”を選びましょう♡
色味|トーンで統一感を演出する
ウエディンググローブの色味は、ホワイト系の3種類が基本です。
<ウエディンググローブの色味>
-
ホワイト
- 混ざり気のない白
- 清楚で凛とした印象
-
オフホワイト
- 少し柔らかみのある白
- 自然な明るさと温かみが魅力
-
アイボリー
- 黄味がかった白
- 上品でクラシカルな雰囲気を演出
いずれもホワイト系ですが、ちょっとしたトーンの違いで手元が浮いて見えたり、メーカーによって同じ「オフホワイト」でも色味が異なったりすることも。
選ぶときは、実際にドレスと並べて確認するのが理想ですが、難しい場合は、商品写真の“背景の白”との対比やレビューを参考にすると、色味のイメージが掴みやすくなります。
また、万が一を考えて返品・交換が可能かチェックしておくと安心です♪
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手元の印象を整える♡ウエディンググローブのコーデポイント
手元の美しさは、ドレスとの相性や会場の雰囲気、季節との調和があってこそ。
会場によってはウエディンググローブを変えるだけで、トータルコーディネートの完成度がぐっと上がることも!ここでは、ウエディングドレスのデザイン・会場・季節ごとにコーデポイントを紹介します♪
「ドレスデザイン」に合わせて着映えを高める
ウエディンググローブは、ドレスのデザインとの調和を意識しつつ「どんな手元に仕上げたいか」というイメージをそろえると、全体がきれいにまとまります。
<ウエディングドレスのデザインに合わせて整える>
-
ノースリーブ・ビスチェ
- ロング丈で腕をすっきり見せる
- ドレスがシンプルならレースやビーズで華やぎをプラス
-
キャップスリーブ・オフショルダー
- ミディアム丈で上半身とのバランス調整
- 袖の存在感に合わせて、装飾は控えめ or 華やかに
-
長袖・袖付きドレス
- ショート〜ミディアム丈で詰まり感を避ける
- 袖が華やかな場合は、手元をシンプルにすると上品
-
ドレス全体の装飾とのバランス
- 豪華なドレスなら、手元には装飾を足さずにまとめる
- シンプルなドレスなら、手元の装飾でアクセントを加える
- ドレスのデザインに合わせて足し引きすると、手元の印象が自然に引き立つ
表のポイントを踏まえて、手元を「すっきり」「華やか」など仕上がりの方向性を決めると、コーデが整えやすくなります。
色味や素材をドレスに寄せると統一感が生まれ、美しい仕上がりに。試着で一度合わせて確認すると安心です♡
「会場や式場」の雰囲気と格式に合わせて上品に
ウエディンググローブは、会場の雰囲気に合わせて、手元の印象を「どんな空気感でまとめたいか」を意識すると統一感がグッと高まります。
<会場の雰囲気に合わせて整える>
-
格式高い教会式
- ロング丈で手元に厳粛さを演出
- サテンや繊細レースなど、落ち着いた素材を
- 白〜オフホワイトが定番
-
ホテル・結婚式場
- ミディアム丈が馴染みやすい
- サテン・オーガンジー・レースで上品~華やかさを調整
- 装飾入りも◎
-
レストラン・カジュアル会場
- ショート丈で軽やかに
- フィンガーレスは動きやすく、写真映えも出せる
- ネイルとの相性で抜け感を演出
-
リゾートウエディング
- ミディアム丈で動きやすさと華やかさのバランスを
- オーガンジーなど“風になじむ素材”で涼やかに
会場の雰囲気に合ったグローブは、所作まできれいに見せてくれます。その日の空気感に寄り添うように、手元を気持ちよく整えてくださいね♪
「季節」に合わせて快適さとかわいさを両立
季節が変わると光や空気感が変わり、手元の見え方も変化します。素材や丈で“季節らしさ”を取り入れると、より自然で美しい仕上がりに。
<季節の空気感に合わせて整える>
-
春・夏の挙式
- オーガンジーやレースで軽さと涼やかさを
- ショート丈や透け感で手元を軽やかに
- ガーデン式とも好相性
-
秋・冬の挙式
- サテンや厚手のレースで季節感と暖かさを
- ロング丈でフォーマルさと防寒を両立
- 室内の落ち着いた雰囲気にも馴染む
季節に合わせたグローブ選びは、見た目と着け心地のどちらも快適にしてくれます。自分らしい花嫁スタイルを気持ちよく楽しめますよ♪
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あなたにぴったりなのは?ウエディンググローブの入手方法3選
理想のウエディンググローブ探しは「どこで入手するか」によって選択肢やコスト、満足度が大きく変わります。
ここでは、それぞれの入手方法の特徴やメリット・デメリット、価格帯の目安を紹介!あなたにぴったりの方法を見つけるヒントにしてくださいね♪
①市販品を購入する|自分好みの一組を見つけて
「グローブは手元に残したい♡」というプレ花嫁さんには、購入がおすすめです♪価格帯もデザインも幅広く、自分のスタイルに合わせて選べます。
<ドレスレンタル先で購入>
-
メリット
- ドレスと同時に手配できる
- 素材感や色味の相性を確認できる
- プロのスタッフが全体のバランスを見て提案してくれる
- ショップによっては無料で付くことも
-
デメリット
- 価格がやや高めになりやすい
- 選べる範囲がショップ在庫に限られる
-
価格帯
- 2,500円〜6,000円前後
<ネットショップで購入>
-
メリット
- 手ごろな価格帯も選べる
- 口コミやレビューを参考に比較して選べる
- サテン・レースなど、素材やデザインの選択肢が豊富
- 在庫が多く、好みのテイストが見つけやすい
-
デメリット
- 実際の色味や質感が写真では判断しづらいことがある
- サイズ感の判断が難しい場合も
-
価格帯
- 500円〜10,000円前後
ドレスをレンタルしたショップでの購入は、スタッフに相談しながら選べるため、トータルコーデを重視したい花嫁さんに向いています。
一方、「自分のペースで比較したい」「価格も抑えたい」という場合は、種類豊富で価格帯も広いネットショップが便利。色味やサイズ違いを避けるため、返品・交換の対応を事前にチェックしておくと安心です。
②オーダーメイドする|世界にひとつだけの特別感
「人とかぶらない特別なウエディンググローブが欲しい♡」という、こだわり派のプレ花嫁さんにはオーダーメイドがおすすめ。
世界にひとつだけのデザインで思い出を残せる特別感は、オーダーならでは。刺繍・パール・リボンなど、好きな素材や装飾を選びながら「自分らしい一組」を作りましょう♡
さらに、ウエディングドレスと一緒にフルオーダーすれば、統一感のある世界にたったひとつの美しいスタイルを表現できます。
<オーダーメイドで購入>
-
メリット
- 理想のデザインを自由に形にできる
- ぴったりのサイズに仕立てられる
- 自分らしさが詰まった、特別な一組になる
-
デメリット
- 既製品より価格が高め
- 制作に時間がかかる(挙式の1〜2か月前までには依頼を!)
-
価格帯
- 2,000円〜20,000円以上
オーダーしたいけれどどこに頼めば良いか分からない方は、ハンドメイド作家が多数出店する人気マーケット「Creema(クリーマ)」がおすすめ。
繊細なレースやヴィンテージ風デザインなど、既製品にはないアイテムが見つかりますよ♪
③レンタルする|必要な時だけスマートに
「一度きりだし購入はもったいない」というプレ花嫁さんには、レンタルがおすすめ♪費用を抑えつつ、ドレスとの統一感も出しやすい方法です。
<ドレスレンタル先で借りる>
-
メリット
- ドレスとの統一感が出しやすい
- 必要な時だけ利用でき、保管不要
- 購入より価格を抑えやすい
- ドレスに無料で付くショップもある
-
デメリット
- 新品とは限らず、多少の使用感があるときも
- 在庫によって、希望のサイズやデザインが選べない場合がある
-
価格帯
- 2,500円〜6,000円前後
<小物レンタル専門サイトで借りる>
-
メリット
- 手頃な価格
- 保管やメンテナンス不要
- 高級素材や凝ったデザインにも挑戦しやすい
-
デメリット
- 使用感がある場合がある
- 返却期限があるため、前撮りと挙式の両方で使う場合は調整が必要
-
価格帯
- 1,000円~5,000円前後
ドレスをレンタルしたショップで、グローブも一緒に借りられるケースもあります。スタッフにドレスと合わせて見てもらえるので「素材や色味が合わない」という心配がありません。
もしドレスショップに好みのグローブがない場合は、ブライダル小物専門のレンタルサイトを利用するのもおすすめ。スタイリング相談サービスを行っているところもあり、選択肢がグッと広がります。
必要なときだけ借りられるレンタルは、環境にもお財布にもやさしい選択♡スマートに理想のコーディネートを叶えましょう♪
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ウエディンググローブを外すタイミングとマナー
式場や宗派によって細かな違いはありますが、ウエディンググローブは「挙式=着用」「披露宴=外す」が一般的です。
大切な場面で美しく振舞えるように、式の流れに沿った正しいマナーと、上品に見せる外し方のポイントを紹介します♪
【挙式編】指輪交換でのスマートな所作のコツ
挙式でウエディンググローブを外すタイミングは、基本的に「指輪交換」のときだけ。
勢いよく外すと動きが大きく見えてしまうため、挙式中の落ち着いた雰囲気にはそぐわないことも。左右どちらも、ゆっくりと優雅に外す所作を意識しましょう。以下の手順を覚えて、鏡の前で何度か練習しておくと、本番も安心です。
<優雅な所作のコツ>
- 右手で左手のグローブの親指部分を軽くつまむ
※ ロング丈の場合は、親指を裾にかけて二つ折りにしてから行うとスムーズ - つまんだまま、指先を一本ずつ丁寧に外す
- 外した左手のグローブはたたまず、そのまま左手に持つ
- 同じ手順で右手のグローブも外す
外したグローブはスタッフがいれば預けられますが、人前式・レストランウェディングなど、スタッフが近くにいない場合は、祭壇(テーブル)にそっと置くか、ブーケと一緒に持つとスマートです。
また、ウエディンググローブをしたまま指輪交換ができる、フィンガーレスタイプもあります♪
【披露宴編】乾杯・挨拶・食事…外したらどうすればいい?
披露宴でウエディンググローブを着用するのは、基本的に「入場時」だけ。乾杯や食事などのシーンでは、両手のグローブを外しておくのがマナーです。
外したグローブは着席時に膝の上に置いたり、小物用バッグに入れたりして保管。きれいに畳んで手元に置いておく場合もあります。
会場の雰囲気に合わせて保管方法が決まっていることもあるため、あらかじめ打ち合わせで確認しておくと安心です♪
自然な所作を意識して、花嫁らしい気品をより引き立たせましょう♡
大切な思い出を残す!挙式後のウエディンググローブ活用方法
結婚式が終わると、そのまま大切に保管しておく方も多いウエディンググローブ。けれど、特別な日の余韻をそっと日常に添えるように、形を変えて楽しむこともできます。
少しの工夫で、思い出を暮らしに取り入れたり、次の幸せへつなげたりできるんです♪ここでは、ぜひ試してほしい2つの活用アイデアを紹介します。
普段使いにリメイクする
ウエディンググローブは、素材や装飾の美しさを活かしてリメイクするのも素敵。
例えば、グローブを短くカットして、シュシュやブレスレットに仕立てれば、普段使いのアクセサリーに早変わり♪また、お気に入りのレース部分をフォトフレームやメモリアルボードにあしらえば、インテリアとして新生活のなかに思い出を飾れます。
さらに、未来に向けてベビー用のヘアゴムやカチューシャ、シューズにアレンジすれば、“幸せのバトン”として家族の絆をつなぐ一品にも♡
ちょっとした工夫で特別な日の感動をいつまでもそばに感じられます。
リメイクはプロにお願いすることもできますが、自分の手でアレンジすると、より思い出深い特別なアイテムになりますよ♪
家族・友人とシェアして思い出をつなぐ
思い出のこもったウエディンググローブを、次の花嫁さんに「託す」という活用法もおすすめ。
欧米では「サムシング・フォー」と呼ばれる花嫁の幸せのおまじないがあります。そのひとつである「借りたもの(サムシング・ボロー)」には、姉妹や親友、自分の親など、親しい人から「何かひとつ借りる」ことで祝福を受け継ぐという意味があるんです♪
このおまじないにあやかり、ウエディンググローブを次の花嫁さんへ託すのも素敵なアレンジ。思い出と祝福が重なり、時間と共に特別な価値が生まれます。
自分だけの一日で終わらせず、誰かの新たな門出をそっと彩る一品として、気持ちを手渡してみるのはいかがでしょうか。
一生に一度の晴れの日を手元まで美しく飾ろう
ウエディンググローブは、花嫁の清らかさや上品さを象徴する特別なアイテム♪
選ぶときには素材や長さ、色味といった基本を押さえることが大切です。
また、ドレスや会場、季節に合わせたコーディネートの工夫を取り入れると、手元の印象がより美しくまとまります。
購入・オーダーメイド・レンタルなど入手方法もさまざまなので、自分のスタイルや予算に合った一枚を選びましょう。
ウエディンググローブは結婚式が終わったあとでも、リメイクやシェアを通して思い出をつなげられるのも魅力♡
細部までこだわったウエディンググローブ選びで、人生最高の日をより美しく、自分らしく飾りましょう!
よくある質問・まとめ
- ウエディンググローブはいらない?必要ですか?
- ウエディンググローブは必須アイテムではありませんが、花嫁の手元をさりげなく飾るファッションアイテムとして以外にも、次の3つの「着ける意味」が込められています。
- 欧米の“伝統と格式”
- “無垢・純潔”の象徴
- 互いへの“信頼と永遠の誓い”
▶「ウエディンググローブを着ける意味とは」へ - ウエディンググローブにはどんな長さの種類があるの?
- ウエディンググローブの長さは「ロング・ミディアム・ショート」の主に3種類。長いほどフォーマルに、短いほどカジュアルな印象になります。
▶「素材・長さ・色味で選ぶ♡ウエディンググローブの選び方」へ - ウエディンググローブはどこで買うのがいいですか?
- ウエディンググローブの購入方法としては、市販品を購入するかオーダーメイドする方法があります。市販品はドレスのレンタル先やネットショップで購入することができますし、オーダーメイドはCreema(クリーマ)などを通じてハンドメイド作家に依頼することが可能です。
▶「あなたにぴったりなのは?ウエディンググローブの入手方法3選」へ






