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ウエディングドレス選びは大急ぎ!マタニティ花嫁のドレス探しガイド

本コンテンツはCoCo-La Wedding編集部がオリジナルで制作しています。プロモーションが含まれている場合もありますが、コンテンツの内容については編集部が独自の視点をもって企画、編集、制作しています。

この記事を書いた人
CoCo-La Wedding編集部 とみん

「妊娠中でもウエディングドレスは着られる?」と不安になるプレ花嫁は少なくありません。でも大丈夫!多くのマタニティ花嫁が自分らしい素敵なドレス姿で晴れの日を迎えています。この記事では、妊娠月ごとの体型変化に合わせたウエディングドレス選びやレンタルする時のコツ、マタニティ専用ブライダルインナーの選び方まで紹介!短い期間での準備をサポートします♡さぁ!「今の自分にぴったり」の一着を探しに行きましょう♪

この記事を読むと分かること&できること

  • 妊娠期ごとのドレス選びのポイントを把握できる。
  • マタニティウエディングでドレスをレンタルする時のコツが分かる。
  • マタニティ専用のドレスの魅力を知ることができる。
  • マタニティ専用のブライダルインナーの良さが分かる。

いつまで着られる?妊娠期に合わせたマタニティウエディングドレスの選び方

マタニティウエディングでは、安定期にあたる妊娠5〜8ヶ月頃に挙式を行うケースが多くみられます。

妊娠中は体調や体型の変化があるため、当日のコンディションに配慮したドレス選びが大切です。特に歩きやすさや、立ち座りの際にドレスが足に絡まず、スムーズに動けるかが重要!

妊娠期ごとのおすすめウエディングドレスも紹介しますので、理想の一着選びの参考にしてくださいね。

【初期(1~4ヶ月)】まだまだ普通のドレスを選べる

体型の変化がほとんどないため、普通のウエディングドレスから好きなラインを選べる時期です。一方で、体調の変化には要注意!

  • 初期ってどんな時期?
    • 体型の変化はほとんどなし
    • つわりで身体の不調を感じる方もいる
  • 困りごと
    • つわりが始まることがある
       (においや食べ物への反応、水分が取れないなど)
    • 体調の変化が激しく、思うように動けない場合もある

初期のポイントはつわりの有無。体調優先で無理のない計画を立てましょう。

そんな妊娠初期に選べるドレスラインは次のとおりです。

  • Aライン
  • プリンセスライン
  • マーメイドライン
  • スレンダーライン
  • エンパイアライン

ビスチェタイプなら、背中が編み上げ式のものをおすすめします。ひもを調整するだけで体調に合わせてすぐに緩められるので心強い♡つわりで痩せてしまっても、ある程度調整ができるのも強みです。

細身のラインが特徴的なマーメイドラインやスレンダーラインは、お腹への負担を考えて締め付けがきつくないものを選びましょう。

【中期(5~7ヶ月)】あえてお腹を目立たせる選び方も!

お腹を隠すアレンジと、見せるスタイルのどちらも楽しめる時期です♪「お腹の中の赤ちゃんも一緒に♡」とあえてお腹が目立つウエディングドレスを選ぶ方も。

  • 中期ってどんな時期?
    • つわりが落ち着き、体調が安定する方が多い
       (安定期と呼ばれる理由)
    • お腹が少しずつ目立つようになる
    • バストやヒップにも丸みが出てくる
  • 困りごと
    • 腰痛やむくみが出始めることもある
    • 体重増加や食べ過ぎに気をつけなくてはならない

腹帯を巻き始め、お腹を守る時期です。体調も落ち着く人が多いので、結婚式をするならベストなタイミング

ただ、お腹と一緒にバストも大きくなり始める時期なので、バストサイズやドレス丈にも考慮したドレス選びをしましょう。

お腹を「隠すor目立たせる」の視点で、ドレスラインを分類しました。

  • お腹を隠す派:Aライン・プリンセスライン・エンパイアライン
  • お腹を目立たせる派:ソフトマーメイドライン・スレンダーライン

普段よりワンサイズ大きいウエディングドレスを選べば、マタニティ専用ドレス以外でも着られるため、選択肢の幅は広めといえますね。

【後期(8~9ヶ月)】マタニティ専用なら選択肢が広がる

結婚式場によっては8ヶ月以降の妊婦さんのお式はできないところもあるほど、デリケートな時期に突入します。

  • 後期ってどんな時期?
    • 予定日より早く赤ちゃんが生まれるケースもあるため、安静にしておきたい時期
    • 昼夜問わずお腹の中からキックがあり、驚かされることも
  • 困りごと
    • お腹がかなり大きくなり、疲れやすく動きづらい
    • むくみや頻尿が増える
    • お腹が張りやすく、動きが制限される
    • 足元が見えにくくなる

式場と事前に、延期や中止・体調を崩した際の対応などを打ち合わせておくと安心です。また産院が近くにある式場を選ぶ・医師と相談するなど、備えは万全にしましょう。

この時期はマタニティ専用のウエディングドレスを選べば、身体の負担を減らしつつ、着心地と見た目を両立できます♡

まずは、お腹を隠すのか、ありのままを美しく見せるのか、方針を決めると選びやすくなります。

  • お腹を隠す派:Aライン・エンパイアライン
  • お腹を見せたい派:ソフトマーメイドライン・スレンダーライン

後期は普段着でも歩きにくさを感じる時期なので、ローヒールやぺたんこのシューズを選ぶと、より安全にウエディングドレスを楽しめます。

【臨月(10ヶ月)】お産を終えてから赤ちゃんと一緒に計画しよう

結婚式の計画が臨月になった場合は、母子の安全を最優先に考え、お産を終えてから仕切り直しましょう。

最近では、出産後の落ち着いたころに子どものお披露目を兼ねて挙式を行う、ファミリーウエディングも人気ですよ。

  • 臨月ってどんな時期?
    • 予定日にかかわらず、いつ生まれてもおかしくない時期
    • 人混みや心身への負担が大きいイベントは極力避けるよう病院から指導あり
    • 日々の体調変化に気を配りながら、ゆったり過ごすのが理想
  • 困りごと
    • 「いつ生まれてもいいように」心構えと出産準備を続ける必要があり、気が抜けない
    • 眠気や疲れやすさ、腰痛、尿漏れなど不調がピークに達する

破水からお産が始まるケースも珍しくありません。「心配しすぎ」くらいでちょうどいい時期なので、無理なくゆったり過ごしましょう。

残念ながら、臨月でのウエディングドレスやヒールの着用は、身体への負担や転倒のリスクが高まるため、おすすめできません。まずは出産を終え、心と身体を十分休ませてから、改めてお好みのドレスを選んでみてはいかがでしょうか。

※参考サイト:たまひよ/ゼクシィBaby/アカチャンホンポ

マタニティ花嫁がウエディングドレスをレンタルする時の3つのコツ

タイトなスケジュールで準備を進めるマタニティウエディング。ドレス選びをスムーズに進め、成功させるコツを3つ紹介します♪

1.忘れないで!試着時と本番では体型が違う

マタニティウエディングでは、試着時と本番で体型が大きく変化します。妊娠初期に準備を始めても、挙式当日の5〜7ヶ月頃にはお腹のふくらみ具合が全く異なることも。

背中が編み上げ式のドレスなら、当日の体型や体調に合わせて締め具合を調整できるためおすすめです。

試着時にはお腹にタオルを入れたり、バストにパッドを追加したりして、本番に近い状態を再現するとイメージがつかみやすくなります。

何よりも花嫁さんの体調を最優先に、無理のないウエディングドレス選びを心がけましょう。

2.ウエディングシューズのヒールは低いものを選ぶ

妊娠中はお腹のふくらみにより重心が変わり、歩くだけでもバランスを取りづらくなります。

転倒のリスクを避けるため、ウエディングシューズはローヒールを選ぶのがおすすめです。ドレスの丈感がローヒールに合っているかも事前にチェックしましょう。

近年では安定感を重視し、白いスニーカーを選ぶ花嫁さんも増えています。ドレス丈を少し短くして、あえてシューズを見せるスタイルなら、安全性とおしゃれを同時に楽しめますね♪

3.軽くて肌触りのいい素材にしよう

長時間の結婚式では重いドレスは妊婦さんの身体に負担がかかります。そのため、なるべく軽いものをチョイスしましょう。

妊娠中は肌トラブルも起こりやすいため、お肌に優しい素材選びが大切です。シルクは柔らかく軽やかで肌触りもいいので、マタニティ期にぴったり♡

さらに、お腹のふくらみに対応できる伸縮性のある素材なら着心地も快適。長時間の式でも比較的楽に過ごせるでしょう。

【体型変化にフィット】マタニティ専用ウエディングドレスレンタルの魅力

一般的なレンタルドレスショップでもマタニティ専用のウエディングドレスを用意しているお店もありますが、多くの場合は、通常のドレスからお腹のサイズに合わせて選び、補正して着用します。

しかし、妊娠中はお腹周りだけでなく、上半身のサイズ変動が大きいため、補正するとデザインが崩れてしまうことも。そこで妊娠期の特別な体型でも美しく着られる工夫がされているマタニティ専用ドレスを紹介します。

マタニティ専用ドレスとは?妊婦さんのきれいを引き出す秘密

引用:JADEE Dress(https://www.jadee.net/)

マタニティ専用ウエディングドレスは、妊婦さん特有の体型変化を前提にデザインされた特別なドレスです。パターンや縫製、素材に工夫を凝らして仕立てられています。

例えば、締め付けの強いブライダルインナーを着られない妊婦さんのために、ドレス自体にしっかりしたワイヤーを入れて身体を支えたり、長時間でも楽に座れるよう背中側にストレッチ素材を使ったりと、着心地と安心感を両立♡

特に妊娠5ヶ月以降、お腹のふくらみが目立ち始める時期には、この「専用設計」の魅力を感じられるはず!サイズが変わりやすいお腹まわりや胸、二の腕を優しくカバーしながら、花嫁姿を美しく引き立ててくれます♪

デザインも豊富で、お腹をあえて強調して華やかに見せるスタイルから、自然にカバーして目立たなく仕立てたものまで、希望に合わせて選べるのもポイント♡体調や準備期間に不安があっても、マタニティ専用ドレスなら「安心してきれいに着こなせる一着」に出会えるはずです。

選ぶ際は専門ショップに相談し、当日にサイズがきつく感じる可能性も考えて、サイズ調整がしやすいデザインや、ワンサイズ大きめの予備を用意しておくと安心です♪

妊婦でもウエディングドレスはきれいに着たい!おすすめ専門ショップを紹介

式場の提携ショップでは、マタニティ専用ウエディングドレスの取り扱いがなかったり、数が少ない場合があります。そのため、提携外のレンタルショップも視野に入れて探すのがおすすめです♡

マタニティ専用ドレスを豊富にそろえたショップなら、体型変化に合わせた理想の一着が見つかるはず!

ただし、提携外でレンタルする場合は式場によって持ち込み料がかかる場合があります。契約前に必ず式場へ確認し、安心して準備を進めましょう。

JADEE(ジェイディ)

引用:JADEE(https://www.jadee.net/)

マタニティだからこそできる理想のスタイルを叶えらえる、マタニティ花嫁専門ウエディングドレス店です。

妊娠5~9ヶ月の体型変化に対応した、250点以上の豊富なデザインを用意。なんと、式の3日前でもレンタルが可能なサービスも!

創業当時から蓄積してきたノウハウを活かして挙式時の体型をcm単位で予測。それをもとに当日の体型に近づけた姿で試着できます。お披露目する着姿をリアルにイメージできてワクワクしますね♡

店舗に行けない花嫁さんには「自宅deレンタル」サービスも!ビデオ通話で体型予測のカウンセリングの後、試着用ドレスが郵送で届きます。打ち合わせからレンタル、返送まですべてオンラインでOK♪

ウエディングドレスだけでなく、カラードレス・小物・シューズ・和装も取りそろえています。

  1. 店舗情報

LaNature(ラナチュール)

引用:LaNature( https://lanature-dress.com/ )

ウエディングドレス専門の職人がマタニティ花嫁の不安に寄り添いながら、理想の一着を届けてくれる専門店です。

フィットしているのに苦しくない仕立てで、お腹が目立ちにくいだけでなく女性らしい曲線美や細見えまで叶えてくれます。

サイズオーダーが通常のレンタル価格でできるのもうれしいポイント♡さらに、AIで当日の体型を予測しアバターで試着できる「デジタルフィッティング」を導入しているので、リアルなドレス姿をさまざまな角度からチェックできます。

また、外出が難しい場合や遠方の花嫁さんは「おうちで試着便」サービスの利用もおすすめです。自宅で効率的にドレス選びを進められますよ♪

マタニティ用のドレスインナーや、メンズ・和装のレンタルまでそろうので、トータルでの準備もおまかせできます。

  1. 店舗情報
    • 【店舗】:サロン(渋谷区代々木)、代理店(札幌・旭川)、提携店(横浜)
    • 【レンタル方法】:店舗・オンライン
    • 【試着方法】:店舗・郵送
    • 【公式サイト】:妊婦専門ウェディングドレス LaNature

妊婦さんはマタニティ用ドレスインナーでお腹を守ろう

ウエディングドレスの下に着用し、着姿を美しく整える「ブライダルインナー(ドレス下着)」。

本来は適度な締め付けでボディラインを整えるためのものですが、マタニティ用のブライダルインナーは、お腹やバストをやさしく支えながら、ドレス姿を美しく見せられるよう設計されています。

マタニティ用のブライダルインナーの種類や選び方を紹介するので、自分に合った1着を選びましょう。

【私にはなにが必要?】ブライダルインナーの種類と特徴

通常のブライダルインナーは身体を締め付けてボディメイクするのが目的です。

一方で、マタニティ用は妊娠中の体型に合わせて設計され、花嫁さんとお腹の赤ちゃんを守ることが最優先に考えられています。

お腹や胸をやさしく支える機能を備え、素材や縫製に至るまで安心して着られる工夫が施されています。

以下に、インナーの種類と特徴を表にまとめました。

  • インナーの種類 特徴
  • ビスチェ

    ・ブラジャーとウエストニッパーが一体化しており、美しいシルエットをつくることができる

    ・バストとウエストを1枚で補正したい方におすすめ

  • ブラキャミソール
    ブラジャー

    ・お腹を締め付けずふんわりカバー

    ・お腹が大きくなってから式を迎える方におすすめ

  • ガードル

    ・お腹、骨盤や腰回りを支えるので負担を軽減し、歩きやすい

    ・スレンダーなラインのドレスを着る方におすすめ

  • フレアパンツ

    ・サポート力はないが、ドレスの裾裁きを良くする

    ・汗を吸収、お腹を冷やさない

    ・快適さや動きやすさを重視する方におすすめ

上手な選び方や購入方法は次のコラムでお伝えします。

【どこで買う?】ブライダルインナーの選び方のポイント

マタニティ用ブライダルインナーを選ぶときは、次のポイントを押さえておきましょう。

<選ぶポイント>

  • ウエストの締め付けが強くない
  • 柔らかく肌にやさしい素材
  • サイズ調整ができる
  • お腹をしっかり支えてくれる構造

購入のタイミングは、結婚式当日の1ヶ月〜半月前がおすすめ。早すぎると、妊娠による体型変化でサイズが合わなくなる可能性があります。

多くのアイテムは挙式後も腹帯や防寒など、妊婦さんの身体を守るグッズとして使えるため、ムダにならず経済的♡購入先は、ドレスショップやブライダルインナー専門店、ネットショップなどがあります。

まずはレンタルを予定しているドレスショップに問い合わせてみましょう。妊娠中であることや挙式予定日を伝えるとマタニティ用のブライダルインナー選びがスムーズに進みます。身体と赤ちゃんを守りながら、美しいドレス姿を叶えましょう。

マタニティウエディングでも和装は叶う

マタニティウエディングでも、和の花嫁衣裳は着られます♪実は、和装ならではのメリットがあり、体型変化に合わせてサイズ調整がしやすく、帯が腹部を支えるため、安定感もあります。

着物は胸から足まで一直線になっていて、身体を包むように着付けるため、ドレスよりボディラインが分かりにくいのが特徴です。想定よりお腹が大きくなっても着付けで調整できるので、サイズやデザインを変更しなくていいのも嬉しいですね♡

一方で、衣装の重さやお手洗いが大変といった注意点があります。重さの面は、襦袢に衿が付いている「簡易掛下」を利用して、着物を1枚減らしたり、打掛を軽量なオーガンジー素材にしたりすると、現代風な印象と軽量化が同時に叶います♡

お手洗いがグッと便利になるアイテムなら、和装ショーツがおすすめです♪ローライズ設計でクロッチ部分が開閉式になっています。

マタニティ専用和装を扱うレンタルショップもあるため、事前にチェックすると安心です。また、妊娠中は着付け方法が異なるため、必ずスタッフに伝えましょう。

ウエディングドレス選びに妥協なし!マタニティ期間を楽しもう

マタニティウエディングは、通常より準備期間が短くなるケースが多く、妊娠期ごとの身体の変化と上手に付き合いながら進める必要があります。

挙式に最適なのは、安定期に入った妊娠5〜7ヶ月頃。安定期以降のお式では、マタニティ専用のウエディングドレスがおすすめです♪

さらに、マタニティ用のブライダルインナーはシルエットを美しく整えつつ、お腹や胸をしっかり支えてくれる心強いアイテム♡ドレスや体型に合わせて選べば、体への負担を軽減しながらきれいな着姿を叶えられます。

今しかない特別なウエディングドレス選びを楽しみましょう!

よくある質問・まとめ

妊娠月ごとのおすすめのウエディングドレスはありますか?
  • 妊娠初期(1~4ヶ月):体型の変化がほとんどないため、普通のウエディングドレスから好きなラインを選べる時期です。
  • 妊娠中期(5~7ヶ月):安定期にあたります。お腹を隠すアレンジと、見せるスタイルのどちらも楽しめる時期です。
  • 妊娠後期(8~9ヶ月):式を挙げられない式場もあるほど、デリケートな時期。マタニティ専用のウエディングドレスなら、身体の負担を減らしつつ、着心地と見た目を両立できます。


▶「いつまで着られる?妊娠期に合わせたマタニティウエディングドレスの選び方」へ
マタニティ花嫁がウエディングドレスを選ぶ時のポイントはありますか?
  • 試着時と本番で体型が大きく変化します。妊娠初期に準備を始めても、挙式当日の5〜7ヶ月頃にはお腹のふくらみ具合が全く異なることも。
  • 妊娠中は、転倒のリスクを避けるため、ウエディングシューズはローヒールを選ぶのがおすすめです。
  • 重いドレスは身体に負担がかかるため、軽くて肌触りのいい素材にしましょう。
妊娠中に締め付けないドレスデザインのおすすめはありますか?
ビスチェタイプの編み上げ式のデザインなら、ひもを調整するだけで体調に合わせてすぐに緩められます。また、マタニティ専用のウエディングドレスなら、締め付けの強いブライダルインナーを着用できない想定で作られているため、ドレス本体に多めのワイヤーを入れて身体を支えたり、楽に座れるよう背中側にストレッチ素材を使用したりなどの工夫がされています。

▶「【体型変化にフィット】マタニティ専用ウエディングドレスレンタルの魅力」へ